エル・メヒコ情報サービス内容

メキシコに関する情報を満載!                                home (またはロゴをクリック)

皆様のためのメキシコ総合情報サイト

エル・メヒコは、オールラウンドなメキシコのニュースを

毎日発信しています

__________________________________________________

●WEBサイト/エル・メヒコの情報サービス内容:

 

具体的サービス内容は、サイト上の「デモ・モード」ですべての項目を閲覧、確認可能です。

総合情報サービス」と、「基本情報サービス」の2本立てです。

メキシコ経済年鑑印刷版・デジタル版」については、最後部を参照ください。

 

 

①総合情報サービス:

                                 各種情報発刊日早見表

<記事関連>

デイリーニュース週日(休日を除く)の毎日更新。閲覧時点から、過去4週間の週間記事をまとめて見ることが可能。記事内容は、原則前日発生分のものを官庁・民間機関リリース及び主要全国紙4紙から精選。

主要ニュース「デイリーニュース」の項目別再編集記事のほか、重要テーマと思われる内容を深く掘下げた詳細記事、独自の定期マクロ経済記事も掲載。毎月末近く更新。

レジメ「デイリーニュース」から情報の裏記事的軽いタッチの内容記事を再編集。毎月末近く更新。

以上3種類の記事閲覧につきましては、日付順(年月順)および項目順(日付順、年月順)機能でご希望通りの選択が可能です。それぞれの項目順ページでは、分類された項目1から3までの中から、ご希望のテーマに沿った選択が可能です。また、「検索エンジン」では、以上3種類の関連記事が、いっしょにに示されます。

なお、記事の閲覧可能期間は原則当該年およびその前年までとなります。それ以前の記事閲覧をご希望の場合は、下記「記事範囲の拡大サービス」を参照ください。

 

月刊誌デジタル紙の印刷版として毎月編集される月刊誌の内容そのままをサイト上に、毎月初アップ(PDF形式):週日、サイトへアップされる写真ニュース及び各種グラフ・数表の月間分、および「月次項目別主な出来事タイトル」を付録掲載。紙の月刊誌版より充実した内容になっています。

詳細説明】紙の印刷版そのものが1月号から12月号まで逐次閲覧可能です。PDF形式の画面左端に恒常的な目次が出ますので、どの項目でもクリックされれば、該当ページがすぐ開くようになっています。また、各号の目次から個々の記事へ直接飛ぶことも可能です(各タイトルを黄色のリンク帯で表示)。これらの目次で、迅速な閲覧が可能であるとともに、画面はモニターが大きければ原則見開きとなり、見易さも抜群です。また、紙の印刷物本体ページ(平均40ページ前後)のほか、「月次項目別主な出来事」(前月1ヵ月の動きを項目別、タイトル別にまとめた見開きのもの)、前月1ヶ月間の「ニュース写真」、「グラフ・数表」が付録として加えられます(後者二つは、合わせて平均30ページ前後です)。〔注:例年12月中旬に発行の「新年号」につきましては、写真・グラフともに半月分を中旬過ぎに掲載し、12月全体分を1月初めに再度アップします〕。

 

<指標・データ類>

デイリー金融指標週日(営業日)の金融市場クローズ後当日午後更新。株価、為替、金利、外貨準備高、官報公示為替レートの5項目。1年分が鳥瞰できるフォーマットで呈示しており、傾向性把握に重宝。下記の「最新週間指標」と一緒に閲覧されると、より多角的に傾向を把握できます。また、過去12年の各データも上記項目ごとに即時見れるようになっているため、比較対照、各種検証に重宝です。

最新週間指標当該週に発表された主要経済・金融指標の数表-グラフ付き:PDF形式。全12ページ。最高過去12ヵ月間のグラフが各項目に付き、傾向も瞬時に把握可能。毎週金曜午後更新。上記「デイリー金融指標」と一緒に閲覧されることをお勧めします。

経済・産業統計31項目に及ぶ官民各種経済統計最新明細。現時点で発表のものと、00年からのものとの2種類を、「最新データ」、「過去12年のデータ」の分類で搭載:PDF形式のほか、Excel形式でも閲覧できスピーディ。各統計の新たな数値、及び修正値が公表され次第、随時更新。各項目を合わせた総ページ数は300ページにも及びます。

31項目の内容:貿易/石油/インフレ/失業率/経済人口/社会保険加入者/賃金推移/消費者信用度/自動車/ト ラック・バス/鉱工業/製造雇用/総固定資本/建設/商業/退職年金/財政収支/通貨供給/企業融資/株式/外国人による証券投資/GDP/直接外国投資/国際総合収支/需要供給/国内・対外債務

最近の指標インフレ、貿易、財政、産業などの主要マクロ経済指標概要。グラフ付き:PDF形式。全17ページ。毎月末近く更新。

各種金融指標グラフ14グラフを随時日替わり更新(金融関係は、「デイリー金融指標」とともに毎日金融市場クローズ後当日午後更新)。

   株価/為替/金利/インフレ/外貨準備高/原油輸出など

各種経済数表10表の速報ベースを 随時更新。

   鉱工業/自動車/貿易/固定資本/GDP/商業/失業率/製造業雇用/建設

 

<配信サービス>

配信サービス毎週2回及び別途月2回:週間コメント記事「今週のポイント」概要、「7日間のニュース」の週間項目別タイトル、月2回の各種経済数値・関連グラフ・官報の「官報・グラフ・数表」。

配信サービス・デジタル上記3件の配信サービス過去1ヵ月分をサイト上で閲覧可能(PDF形式)。配信サービスにはない付属資料を添付。「今週のポイント」には週間のニュース写真と各種グラフ・数表を、「官報・グラフ・数表」には中銀の月次経済見通しレポート原文などを添付。「7日間のニュース」では、週間日付順記事詳細が過去3週間の各週火曜日から翌週月曜日までの分閲覧可能。

 

<特 典>

 本「総合情報サービス」を1年契約または1年以上ご購読のお客様につきましては、下記「年鑑デジタル」のご希望年度版1年分を特別サービスとしてご提供いたします。以後の1年間ご更新毎に、他年度版1年分をサービスします。ただし、お1人分のみとなります。紙の印刷版をご希望の場合は、定価でのご購入となります。

 

<追加パスワードについて>

 追加パスワードは、本体のご購読期間に連動して適用されます。一人当たり料金は、人数により下記の通りとなります:

1~3人まで   当該サービス料金の30%/人

4人以上       当該サービス料金の25%/人 

 ※同じメール・アカウントで、人数分の異なるメールアドレスが必要です。会社名が同じでも、同じ国のアカウントでない場合は別購読となります。また、これら追加アドレスの一部またはすべてが、当方の配信サービス等で返送されてくる場合、該当者の方のアクセスは停止され、新たな料金ランクでのご購読となります。

なお、追加分のユーザー名を本体と同じとすることは可能ですが、パスワードはすべて異なるものである必要があります。

 

 〈総合情報サービス〉お申し込みはこちら

 〈総合情報サービス〉料金明細はこちら

 

 

 

②基本情報サービス:

                                                                 各種情報発刊日早見表

<記事関連>

デイリーニュース週日(休日を除く)の毎日更新。閲覧時点から、過去4週間の週間記事をまとめて見ることが可能。記事内容は、原則前日発生分のものを官庁・民間機関リリース及び主要全国紙4紙から精選。

主要ニュース「デイリーニュース」の項目別再編集記事のほか、重要テーマと思われる内容を深く掘下げた詳細記事、独自の定期マクロ経済記事も掲載。毎月末近く更新。

レジメ「デイリーニュース」から情報の裏記事的軽いタッチの内容記事を再編集。毎月末近く更新。

以上3種類の記事閲覧につきましては、日付順(年月順)および項目順(日付順、年月順)機能でご希望通りの選択が可能です。それぞれの項目順ページでは、分類された項目1から3までの中から、ご希望のテーマに沿った選択が可能です。また、「検索エンジン」では、以上3種類に渡る関連記事が、いっしょにに示されるものとなっています。

なお、記事の閲覧可能期間は原則当該年およびその前年までとなります。それ以前の記事閲覧をご希望の場合は、下記「記事範囲の拡大サービス」を参照ください。

 

月刊誌デジタル紙の印刷版として毎月編集される月刊誌の内容そのままをサイト上に、毎月初アップ(PDF形式):週日、サイトへアップされる写真ニュース及び各種グラフ・数表の月間分、および「月次項目別主な出来事タイトル」を付録掲載。紙の月刊誌版より充実した内容になっています。

詳細説明】紙の印刷版そのものが1月号から12月号まで逐次閲覧可能です。PDF形式の画面左端に恒常的な目次が出ますので、どの項目でもクリックされれば、該当ページがすぐ開くようになっています。また、各号の目次から個々の記事へ直接飛ぶことも可能です(各タイトルを黄色のリンク帯で表示)。これらの目次で、迅速な閲覧が可能であるとともに、画面はモニターが大きければ原則見開きとなり、見易さも抜群です。また、紙の印刷物本体ページ(平均40ページ前後)のほか、「月次項目別主な出来事」(前月1ヵ月の動きを項目別、タイトル別にまとめた見開きのもの)、前月1ヶ月間の「ニュース写真」、「グラフ・数表」が付録として加えられます(後者二つは、合わせて平均30ページ前後です)。〔注:例年12月中旬に発刊の「新年号」につきましては、写真・グラフともに半月分を中旬過ぎに掲載し、12月全体分を1月初めに再度アップします〕。

 

<指標・データ類>

最近の指標インフレ、貿易、財政、産業などの主要マクロ経済指標概要。グラフ付き:PDF形式。全17ページ。毎月末近く更新。

各種金融指標グラフ14グラフを随時日替わり更新(金融関係は、「デイリー金融指標」とともに毎日金融市場クローズ後当日午後更新)。

  株価/為替/金利/インフレ/外貨準備高/原油輸出など

各種経済数表10表の速報ベースを 随時更新。

  鉱工業/自動車/貿易/固定資本/GDP/商業/失業率/製造業雇用/建設

 

<配信サービス>

配信サービス毎週2回及び別途月2回:週間コメント記事「今週のポイント」概要、「7日間のニュース」の週間項目別タイトル、月2回の各種経済数値・関連グラフ・官報の「官報・グラフ・数表」。

配信サービス・デジタル上記3件の配信サービス過去1ヵ月分をサイト上で閲覧可能(PDF形式)。配信サービスにはない付属資料を添付。「今週のポイント」には週間のニュース写真と各種グラフ・数表を、「官報・グラフ・数表」には中銀の月次経済見通しレポート原文などを添付。「7日間のニュース」では、週間日付順記事詳細が過去3週間の各週火曜日から翌週月曜日までの分閲覧可能。

 

<追加パスワードについて>

 追加パスワードは、本体のご購読期間に連動して適用されます。お一人当たり料金は、人数により下記の通りとなります:

1~3人まで    当該サービス料金の30%/人

4人以上       当該サービス料金の25%/人 

 ※同じメール・アカウントで、人数分の異なるメールアドレスが必要です。会社名が同じでも、同じ国のアカウントでない場合は別購読とさせていただきます。また、これら追加アドレスの一部またはすべてが、当方の配信サービス等で返送されてくる場合、該当者の方のアクセスは停止され、新たな料金ランクでのご購読となります。

 なお、追加分のユーザー名を本体と同じとすることは可能ですが、パスワードはすべて異なるものである必要があります。

 

〈基本情報サービス〉お申し込みはこちら

〈基本情報サービス〉料金明細はこちら

 

  

 

記事範囲の拡大サービス:

 上記各情報サービスの欄に示されていますように、記事の閲覧期間は原則当該年及びその前年までに限られます。

本サービスでは、この記事範囲を、データベースに保存されている99年の記事から現時点までの記事(「デイリーニュース」は02年から、「主要ニュース」と「レジメ」は99年からの閲覧が可能)へ拡大できます。

検索エンジン」も自動的にこの期間をカバーするものとなります。

 

〈記事範囲の拡大サービス〉お申し込みはこちら

〈記事範囲の拡大サービス〉料金明細はこちら

 

 

 

年鑑デジタル:

毎年春前後に発行される年鑑印刷版をサイト上で閲覧可能(PDF形式)。紙の印刷版そのもの以外に、枚数の関係で印刷掲載されないかなりの記事や、月次項目別主な出来事タイトル表などを付録として掲載、ネットならではの充実した内容に。

詳細説明】近年、記事数が多くなり、紙の年鑑一冊には収まりきれなくなっています。例えば、2010年版では、本体426頁のほか、年鑑にはいりきれなかった付録記事(「国内企業」、「外資企業」、「産業一般」、「月次項目別主な出来事」、「今月のレジメ」)が計167頁に及び、総計593頁となりました。2011年版では、本体が434頁、付録記事(「国内企業」、「外資企業」、「産業一般」、「定期マクロ指標記事」、「月次項目別主な出来事」、「今月のレジメ」)が201頁、総頁数が635頁です。WEBサイトでは、これらすべてが閲覧可能です。「月刊誌デジタル」と同様、PDF形式の画面左端に恒常的な目次が出ますので、どの項目についてもクリックされれば、該当ページがすぐ開くようになっています。また、各年版の目次から個々の記事へ直接飛ぶことも可能です(各タイトルを黄色のリンク帯で表示)。モニターの画面が大きければ原則見開きとなり、より見易くなります。1年の出来事をまとめて系列的に見られるには、重宝かつ経済的ツールです。

年鑑デジタル版は、上述各種情報サービスの購読有無とは関係なく、どなたでも購入可能です。ご購入から最高5年間、当該年版が当方WEBサイト上で自由に閲覧できます。ご自分のコンピュータに保存されて閲覧されることをお勧めします。 

なお、「総合情報サービス」をご購読のお客様につきましては、1年契約のご購読お申し込みにおいて、ご希望年度版の「年鑑デジタル」1年分を特別付録としてご提供いたします。また、その後1年契約のご更新毎に、他年度版1年分をサービスしていきます。紙の印刷版をご希望の場合は、定価でのご購入となります。 

*紙の年鑑印刷版を購入されると、サイト上での閲覧が自動的に可能です。サイト上だけの閲覧サービスと、紙印刷の年鑑料金はそれぞれ異なります。 

年鑑デジタルご購読については、追加パスワード制はありません。 

 

〈年鑑デジタル、年鑑印刷版〉お申し込みはこちら 

〈年鑑デジタル、年鑑印刷版〉料金明細はこちら

 

 

 

お試し1週間サービス:

 本WEBサイトの情報サービス内容をより知っていただくため、「基本情報サービス」のお試し1週間(土日を含む)サービスを実施しております。同サービス内容を一部ご自由にご覧いただけます。ご希望の方は、以下に示されますお試し1週間サービスお申込書で、会社名(個人の場合は個人とご記入)、ご住所、お電話番号、ご氏名(フルネーム)を明記の上、送信ください。記事およびイメージなどの閲覧範囲は、一部制限されます。利用規約は、申込書に記載されています。

 なお、お試しサービス期間中に、ご購読を決められ、お支払いを済まされると、6ヵ月ご購読の場合7日間、1年ご購読の場合15日間を無料で追加させていただきます。起算は、お試しサービス終了日からとなります。

 *お試しサービスの、期間を置いた重複お申し込みはお控えくださるよう、切にお願い申し上げます。

 

〈お試し1週間サービス〉お申し込みはこちら                                                             

 

 

ログイン・ログアウトについて:

 本WEBサイトでは、ページから出られる(ログアウト)場合、「終了ボタン」を使わずに閉めると、閉めたコンピュータまたは端末からの「ログイン」状態がそのまま約6時間ほど継続する仕組みとなっています。これは、「ログイン」からなんらのアクセスをしないでいた場合でも、連続約6時間までページが自動的にログアウトすることがないのと同じです。

したがい、「終了ボタン」を使わずにページから出、その後他のコンピュータまたは端末からアクセスしようとすると、アクセスが拒否されます。これを解除するには、最後にアクセスしたコンピュータまたは端末で再度ページを開き、「終了ボタン」を押してページを閉じる必要があります。面倒でも、その都度「終了ボタン」を押して、ページから出られることをお勧めします。

 

メインページへの戻り方:

 本サイトには、メインページへ戻るボタンがほとんど示されていませんが、内部すべてのページ上に示される当サイトのロゴマークをクリックすれば、メインページに戻ることができます。

                                                                     home (またはロゴをクリック)

本Webサイト情報サービス発行・販売元:メキシコ経済社(株) Editorial Mexico Keizai, S.A. de C.V. Rio Rhin 22-501, Col.Cuauhtemoc, Mexico, D.F. 06500 Tel.(52)55-5566-4111 Mail: keizai@prodigy.net.mx 著作権登録:メキシコ文部省 No.86-85(85/2/7)、日本国会図書館(いずれも「月刊メキシコ経済」名) 本Webサイト全内容は一部を除き当社プロパーのソース、オリジナルの著作によるものです。当Webサイト名を出典とされず、一部またはすべてを転載、要約、引用、また他言語へ転用されることを固くお断りいたします。 サイトオープン:2003年8月、リニューアル:2012年1月